【photoshop】の検索結果

Retina display対応のデザインも幅320pxで作って問題ないんじゃないかという話

手順はこう。

  1. 新規ドキュメントで320*480(高さは好きな値で)のドキュメントを作成する
  2. すべての素材を大きめに準備して、Photoshopならスマートオブジェクト、Fireworksならシンボルに変換する
  3. 好きなようにデザインする(それぞれのツール内でアイコンなどを作るなら、シェイプ・ベクトルで素材を作る)
  4. 完成したら、画像解像度を2倍にする(大きい時の情報が残ってるのでボケたりしない)
  5. 画像を書き出してコーディング

今まで640pxで作ってて、偶数の値になるようにがんばって計算してたのがバカらしかった。
marginとかの余白の値もそのままでいけるのでオススメ。

QRコードをパキッとした状態で拡大縮小するには

QRコードジェネレーターなんかは大体のサイズしか指定できない場合もあるし、QRコードはこれを使ってくださいと納品される場合もあり、拡大や縮小した結果、ぼけちゃって読み取れなくなってしまった経験があると思います。

そんな失敗をしないために、QRコードをパキッとした状態のまま拡大縮小する方法を紹介します。
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Photoshopでパターンのサイズを調べる

フリーで配布されているパターンで背景画像を作ったけど、いざコーディング用に書きだそうと思ったときに「このパターンは一体、何pxなんだ!」ってことがあります。
そんな時は使用しているパターンの上にカーソルを乗っけて、しばし待っておくとポップアップで詳細が表示されます。

あとはそれを参考に書きだしてしまえばOK。

アンチエリアスなしのフォントがギザギザになる条件と解決策

PhotoshopやFireworksでデザインをしていて、pタグ等の画像にしないテキスト情報として扱う部分はアンチエリアスなしでデザインするのが一般的だと思います。(まだクライアントがXP主流のため)
CSS3のtext-shadow・box-shadow・border-radiusなども使う機会も増えつつあり、わざわざ画像にしなくてもある程度は見栄えのいいデザインになるので、書き出しなどの手間を省くためにテキストで行っちゃうこともこれから多くなるかと思います。
でも、そんな部分に限ってデザイン段階でフォントがギザギザになっちゃうことがしょっちゅうあります。

なのでここでは、どんな条件の時にフォントがギザギザになるのかとその解決策についてまとめました。
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Fireworksでデザインしてみた

Fireworksの便利な機能も知らないクセして、Photoshopの方がWEBデザイン簡単だよ!(キリッ とか言っても、全然説得力がないので慣れも含めてFireworksを使ってデザインをしてみました。
Photoshopと比べて、便利だった点・不便に感じた点をまとめてみました。
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